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AI Academy: Executive Track

経営層・経営企画・新規事業開発向け研修プログラム

HACARUSは、これまで特に医療・産業分野おいて多くのAI開発を 経験してきました。そもそもAIとは何か、機械学習とAIの違い、AI導入で期待できる効果、AIのトレンド、AIプロジェクトの進め方などAI開発プロジェクトを成功に導くために必要な知識をHACARUSの経験豊富な講師がお伝えします。

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講師陣

Kenshin Fujiwara

藤原健真

代表取締役CEO

カリフォルニア州立大学でコンピューターサイエンス学位を取得後、ソニー・コンピュータエンタテインメントでPlayStation2のGPUライブラリの開発等に従事。26歳で1社目のITベンチャーを共同創業し、以後、複数のテクノロジーベンチャーで共同創業者兼CTOを歴任。

今邑恭裕

取締役CFO / 公認会計士

2019年10月にHACARUSに参画。名古屋大学卒業後、事業会社においてシステムエンジニアとして社会人をスタートするも、一念発起して公認会計士試験へ挑戦。その後、有限責任監査法人トーマツにて幅広い業種の上場会社等に対する財務諸表監査/内部統制監査に従事するとともに、IPO支援を含む経営アドバイザリー業務に従事。

染田貴志

取締役CTO

京都大学大学院情報学研究科卒。統計学と情報学を専攻。サンマイクロシステムズにてシステムエンジニアとしてのキャリアを積んだ後、情報処理推進機構(IPA)が主催する未踏ソフトウェア事業に採択され起業。その後は複数のスタートアップに参画し、IPOを経験。HACARUSの CTOとして海外の技術カンファレンスで機械学習をテーマに多数登壇。

経営層

想定される現状の課題
・経営戦略のためにAI導入を現在検討している
・そもそもAIとはどういうもので、どのような効果が期待できるのか分からない
・自社・自院保有のデータで何ができるのかが分からない
・自社のデータサイエンス部門をどう立ち上げたらよいか分からない

受講後に得られる知識・スキル
・AIが何かを理解し、AIで実現できることのあたりをつけることができるようになる
・経営戦略としてAIを効果的に導入検討できるようになる

コンテンツ例
・そもそもAIとは?
AIのトレンド
AIにできること、できないこと
AIの導入で期待できる効果
AIの導入事例

プログラム構成
・講義 2時間

時間
応相談

開催場所
京都 / 大阪 / 東京 / オンライン

金額
応相談

対象者
・組織の経営層の方、それに準ずる方

定員
応相談

経営企画・新規事業開発

想定される現状の課題
・AIを活用した新規事業開発を現在検討している
・ビジネスの現場でAIをどのように活用できるか知りたい
・今あるデータで何ができるのかがわからない
・AIプロジェクトの進め方を知りたい
・AIベンダーの選定や調整がうまくいっていない

受講後に得られる知識・スキル
・AIが何かを理解し、AIで解決できる課題とその方法について説明できるようになる
・AIプロジェクトの進め方、全体像を把握することができる

コンテンツ例
・そもそもAIとは?
・AIのトレンド
・AIにできること、できないこと
・AIの導入で期待できる効果
・AIの導入で陥りやすい失敗
・AIプロジェクトの進め方

プログラム構成
・講義 1日

時間
応相談

開催場所
京都 / 大阪 / 東京 / オンライン

金額
応相談

対象者
・経営企画 / 新規事業開発を担当される方

定員
応相談