skip to Main Content

DXほっとライン

最先端の知識と徹底的なビジネス視点で、DX を成功に導く

「DXほっとライン」は、AI活用やDXに悩んでいる全ての企業・団体様を対象とし、実際のお悩みをハカルスのAI専門家に気軽に相談いただける月額サービスです。

月2回の定例会議の場や、メールやチャットを通じて直接AI専門家へ相談が可能で、トップクラスのAI専門家と密にコミュニケーションをとっていただけることが特徴です。お客様の事業領域に合わせた各分野ごとの技術をインプットしたり、他企業の事例紹介を行う勉強会なども設けています。

AI導入・プロジェクト開始前のアドバイスだけでなく、AIによる情報処理後のプロセスや、お客様の既存システム・サービスとの連携なども視野に入れたアドバイスを行い、長期的な目線で包括的なDXをサポートいたします。

サービス内容

なんでも相談 OK
なんでも相談 OK

「そもそも AI がいいの?」といった根本的な意思決定から「この技術は使えるのか」といった技術的な質問まで、幅広くご相談ください。

いつでも相談できる安心感
いつでも相談できる安心感

月二回の定例のほかに、メールもしくは Slack を用いて、いつでも気軽にご相談ください。

「生」の経験から学ぶ「生」の経験から学ぶ

公開されているニュースからは知りえない、実際の AI 開発経験に基づいた知見に基づいたアドバイスを提供いたします。

専業ならではの横断性
専業ならではの横断性

他業種での事例紹介を通じて、新たな発見の機会もご提供が可能です。事例勉強会も内容・タイミングを相談のうえ対応可能です。

DXほっとライン サービス概要

「DXほっとライン」では、AIに関する技術・プロジェクトの情報や進め方の助言の提供、事例の共有など、プロジェクトがスムーズに成功するためのサポートを実施いたします。 「AI導入の是非を検討したい」「AI導入について第三者のアドバイスが欲しい」「具体的なプロジェクトはまだないが、AI導入・DXを検討している」といった、AIに関する悩み事・心配事のある全てのお客様にご利用いただけます。

提供開始日:2021年2月9日(火)

提供価格:35万円(税抜)/月 ※ご利用期間は、6ヶ月~となります。

サービス内容:

  • 月に2度の定例会(毎回2時間)
    お客様の抱えるお悩みや課題に合わせた相談会を実施いたします。

 

  • 2か月に1度のイベント開催
    2カ月に1度、定例会とは別途、テーマに合わせた勉強会を実施いたします。
    例:技術勉強会(論文を使って最先端の研究紹介)、事例勉強会(成功例・失敗例、他社のAI導入事例の紹介)など

 

  • メール or Slackでの、AIエキスパートからのサポート体制
    ハカルスのAIエキスパートが、メールもしくはSlackにて、いつでもご相談・ご質問に対応するサポート をいたします。※データ解析・コーディングの実作業はサービスに含まれません。

DXほっとライン ご利用開始までの流れ

  • お問い合わせ
    サービス紹介と、貴社課題や AI 導入経験などヒアリングさせていただきます。申し込みをご検討いただける場合、NDA 締結の上、体験アドバイスに進みます。
  • 体験アドバイス
    具体的な課題の内容をお伺いしたり、データを拝見しながら、弊社データサイエンティストからのアドバイスや方針の提案をご体験いただきます。
  • サービスお申込み
    体験アドバイスを経て、サービス内容に納得いただいてから、お申込みいただけます。このステップより先は、有料となります。
  • ブリーフィング
    コミュニケーションに使うツール、双方の体制、定例の日時設定、相談テーマの確認、といったサービス開始に必要な内容を整理します。
  • DX ほっとライン サービス開始

こんなお悩み、抱えていませんか?

本当にビジネス効果のある形でAIを導入したい

人件費削減やオペレーションの効率化など、DXプロジェクト成功の指標は様々です。

バイエル薬品、三菱電機、大阪ガス等のお客様をはじめ、数多くのプロジェクトに携わった経験のあるHACARUSの専門家が、徹底したビジネス視点でアドバイスをいたします。

 

PoC(概念実証)の前に、社外のプロからアドバイスが欲しい

AIシステムの種類や導入方法が無数に存在する中で、自社の問題解決に本当に役立つ選択肢が分からないと感じてはいませんか?

DXほっとラインを使えば、正式にプロジェクトを発足させる前に、高速・高効率・高コストパフォーマンスでAIを活用する最適解のアドバイスが得られます。

もうAIプロジェクトで失敗したくない!

データ収集が上手くいかない、社内での理解が得られない、そもそもディープラーニング以外にどんな手法があるのか分からない…。

DXプロジェクトが直面するあらゆる課題に対して、トップレベルのAI専門家が知見を提供し、成功に導くお手伝いをします。