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【登壇情報】ハカルスの木虎がScala福岡2019に登壇します #scalafukuoka

ハカルスのCDO(チーフデータオフィサー)である木虎が、1月19日(土)福岡で行われる、Scala福岡2019のハンズオン講師を担当します。

 

 

木虎 直樹 Naoki Kitora

株式会社ハカルス CDO

15年前からプログラマとインフラエンジニアを行き来するという、当時では珍しいキャリアを歩み始める。2011年頃からはデータ分析や機械学習といった最近では AI と一単語でまとめられてしまうような分野も手がけるようになり、前職では開発チームのトップを務めた。2018年 4月からハカルスにジョイン。

 

ハンズオンのタイトルは、『関数プログラミングことはじめ in 福岡 』。
簡単な例を使い、命令プログラミングと関数プログラミングにおける問題へのアプローチの違いを体験してもらう、Scala初心者の方でもお気軽に参加いただけるハンズオンです。再帰のコードは読みづらい、あるいは、ループなしでどうやってコードを書くのかというような疑問を持っている人向けです。Scala 関西 Summit 2015 から 2018 まで計 4回毎年実施されているものをベースにしたものを、今回のScala福岡向けにアレンジして行います。

参加登録はこちらから可能とののことです。

参加申し込みページはこちら

みなさんのご参加をお待ちしております。