デュッセルドルフ市の代表団がHACARUSを訪問しました

デュッセルドルフ市の代表団がHACARUSを訪問しました

11月21日、 デュッセルドルフ市 国際経済振興局 日本担当 シニア・プロジェクト・マネージャーの Benjamin Leonhard氏とJuliane Neu氏がHACARUSの本社を訪問し、「ショールーム はかる」でAI外観検査のデモンストレーションの様子を見学されました。このような視察を通して、HACARUSはデュッセルドルフ市ならびにドイツとの継続的でより親密な関係を築けることを期待しています。

 

【会社概要】
HACARUSは、『次世代の「はかる」をあらゆる産業に』をミッションとし、少ないデータで、抜本的な問題解決につなげる「AIソリューション」を提供しています。2014年の設立から数多くの企業の問題解決に貢献してきた経験と独自の技術力で、人の知見を資産化し、オペレーションの効率化・省人化を成功させます。データの取得から既存システムとの連携までを一貫して支援し、人間とAIが共存する未来の実現に取り組んでいます。

本社: 京都府京都市中京区高宮町206 御池ビル8F
設立: 2014年1月14日
代表取締役CEO:藤原 健真
資本金: 1億円
https://hacarus.com/ja/

 

【取材・お問い合わせ】
株式会社HACARUS 広報担当
メール:pr@hacarus.com
(本件以外でも取材可能です。お気軽にお問い合わせください。)

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