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ハカルス代表の藤原健真が「EY アントレプレナー・オブ・ザ・イヤー 2019ジャパン 関西地区大会」においてチャレンジング・スピリット部門 大賞を受賞

株式会社ハカルス(本社:京都市中京区、以下「ハカルス」) 代表取締役社長、藤原健真は2019年10月15日に開催された「EY アントレプレナー・オブ・ザ・イヤー 2019ジャパン関西地区大会」 においてチャレンジング・スピリット部門賞を受賞いたしましたのでお知らせいたします。

10月15日、大阪で開催された授賞式には経済開発機構、証券取引所、経済界のトップなど日本経済のエコシステムを牽引する方々が出席されました。

EOY JAPANは、日本のアントレプレナーを世界に送り出す、唯一の国際的なアントレプレナー表彰制度です。候補者の発掘、推薦および書類選考は、EOY Japanの趣旨に賛同するボランティア・メンバーによる実行委員会が支援し、アントレプレナー精神などの6つの審査基準に基づき関西地区代表、部門大賞を選出しました。今回ハカルスの藤原は 「チャレンジング・スピリット部門」での受賞となります。EoYプログラムは30年以上前に設立され、現在は世界60か国以上・145の都市で運営されています。

 

株式会社ハカルスについて

ハカルスは、ヘルスケア分野のAIベンチャーとして2014年に創業して以来、少量データからの特徴抽出に優れるスパースモデリング技術を機械学習に応用した独自のAI開発を行っています。スパースモデリング技術を機械学習に応用することで、膨大な学習データが必要である、AIの意思決定の過程がブラックボックス化されており人間には解釈できない、学習フェーズにおいて大量の計算資源が必要であるといったディープラーニングが抱える課題の解決を試みています。

 

【本件に関するお問い合わせ先】

メール:pr@hacarus.com