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ハカルスがFIN/SUM2019で「Outstanding Performance賞」を受賞

大学関連スタートアップや大学生チームによるビジネスコンテスト「大学ビジコン」のOutstanding Performance賞を受賞

9月20日(金)、株式会社ハカルス(本社:京都市中京区、代表取締役:藤原健真)は、9月3日~6日に開催された日本経済新聞社と金融庁共催「FIN/SUM2019年」コンテストにて、「Outstanding Performance賞」を受賞いたしましたので、お知らせいたします。

FINSUMは、日本経済新聞社と金融庁が共催する日本最大のフィンテック&レグテック カンファレンスであり、フィンテックの潜在力、レグテックの重要性を広く発信し、社会課題を解決するデジタルイノベーションを模索、スタートアップエコシステムを醸成し、グローバルな発展を目指し開催されています。

審査員は政府、アカデミア、企業各分野の専門家から構成されてます。今回ハカルス  はスパースモデリングベースのAI(少量のデータからの特徴量抽出に優れ、解釈性の高いスパースモデリング技術)をビジネス領域にもたらしたとして、「Outstanding Performance賞」を受賞いたしました。

株式会社ハカルスについて

株式会社ハカルスは、スパースモデリングを応用した独自のAI関連技術の開発を、創業当初から進めています。この独自技術により、ディープラーニングをはじめとする機械学習の各種アプローチを応用した従来のソリューションの限界を克服し、産業・医療などの多様なドメインに新たなソリューションを展開しています。詳細については、ホームページを参照してくださいhttps://hacarus.com