「中小企業デジタル化・DX促進マッチングフェア2023」出展のお知らせ

「中小企業デジタル化・DX促進マッチングフェア2023」出展のお知らせ

『次世代の「はかる」をあらゆる産業に』をミッションとするAIソリューション会社「株式会社HACARUS(ハカルス)」(代表取締役CEO藤原健真、本社:京都市中京区)は、9月7日に京都産業会館ホールで開催される「中小企業デジタル化・DX促進マッチングフェア2023」に出展します。

ブースでは、KY(危険予知)活動支援アプリ『HACARUS KY』や外観検査ソフトウェア『HACARUS Check AIソフトウェア』を展示、紹介します。また展示会当日、出展事業者等によるミニプレゼンに参加し、プロダクト事業部の高橋大介よりKY活動の課題やHACARUS KY利用による効果についてプレゼンテーションを行います。

【開催概要】

  • 開催日:2023年9月7日 (木)
  • 開催時間:10:00 – 16:00(入場受付 15:30迄)
  • 参加費:無料
  • 会場:京都経済センター2階(京都産業会館ホール)
  • 住所:京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町78番地
  • 主催:京都市
  • 詳細URL:https://dx-kyoto.kca.or.jp/

 

【小間番号】

ブースNo.43

 

【出展製品】

①作業員の安全意識をはかる:建設業や製造業等の危険予知活動をサポートする『HACARUS KY』
作業前に必ず行われるKY(危険予知)活動を支援するアプリケーションをご紹介します。
スマートフォンやタブレットで作業条件・工事現場の画像などを入力することで、AIが危険ポイント・労働災害事例を自動抽出し、作業者の自主的な安全活動を支援します。
日々のKY活動の形骸化・属人化・マンネリ化を抑制し、労働災害リスクの低減に貢献します。
https://hacarus.com/ja/services/workplace-safety/ky/

 

②製品の品質をはかる:外観検査を高精度に自動化する『HACARUS Check AIソフトウェア』
外観検査の設備を導入したものの、過検出や低精度に悩まされている、または撮像ハードが不要でAI検査ソフトウェアのみ必要というお客様向けの製品です。数十枚の良品データでAI検査モデルの作成が可能で、ベテラン検査員と同等の精度で目視検査の自動化を実現します。
https://check.hacarus.com/ja/aisoftware/

 

【プレゼンテーション】

  • 日時:2023年9月7日 (木) 14:56 – 15:02
  • タイトル:HACARUSが挑む安全Tech〜AIによる次世代のKY〜
  • 登壇者:プロダクト事業部 労働安全支援グループ・グループリーダー 高橋大介
  • 内容:HACARUS KYは、ユーザーが入力した作業名をもとに、労働災害リスク・事例を提案し、KY活動のマンネリ化を抑止し、労働災害リスク低減に貢献します。KY活動の課題、HACARUS KY利用による効果などを説明します。
  • プログラム:https://dx-kyoto.kca.or.jp/program/prlist/

 

【会社概要】

『次世代の「はかる」をあらゆる産業に』をミッションとし、少ないデータで、抜本的な問題解決につなげる「AIソリューション」を提供しています。2014年の設立から数多くの企業の問題解決に貢献してきた経験と独自の技術力で、人の知見を資産化し、オペレーションの効率化・省人化を成功させます。データの取得から既存システムとの連携までを一貫して支援し、人間とAIが共存する未来の実現に取り組んでいます。

本社: 京都府京都市中京区高宮町206 御池ビル8F
設立: 2014年1月14日
代表取締役CEO:藤原 健真
資本金: 1億円
URL:https://hacarus.com/ja/

【取材・お問い合わせ】

株式会社HACARUS 広報担当
メール:pr@hacarus.com
(本件以外でも取材可能です。お気軽にお問い合わせください)

ニュースレター購読Newsletter

登録はこちら